認定取得・更新対応1日研修 プライバシーマーク
お問合せ:03−5259−7181
受付時間:9:00−18:00(土・日・祝除く)
受付時間:9:00−18:00(土・日・祝除く)

対象企業
- プライバシーマーク認定取得予定企業
- 取引先からの取得要請がある
- プライバシーマーク取得済企業
- 今年より担当者・事務局に任命され、きちんとプライバシーマークの勉強をしたい方
- すでに認定取得しているが、
更新が近いので準備が心配な方
受講料
※2010年1月1日お申込分より受講料を
変更いたしました。(旧受講料:20,000円(税込))
変更いたしました。(旧受講料:20,000円(税込))
通常価格 20,000円(税込21,000円)/人
★プライバシーマーク取得をTBCソリューションズが応援します!
今なら半額お試し価格
21,000円(税込) ⇒ 10,500(税込)/人
定員
各会場とも30名プライバシーマーク(Pマーク)認定取得・更新対応1日研修 参加特典
特典 JISQ15001:2006対応 TBCSオリジナル「プライバシーマークサンプル文書一式」をプレゼント!
申し込みフォーム >>>
<講師プロフィール> 朝賀 康義 -Yasuyoshi Asaka-
大手経営コンサルティング会社、大手ベンチャーキャピタルを経て、情報セキュリティの世界に転進。
経済産業省「企業等における適切な情報管理及び秘密管理に関する検討委員会
(不正競争防止法のガイドラインである営業秘密管理指針の改定委員会)」委員
暗号を用いたネットワーク上の認証スキームの構築コンサルティングを皮切りに、中央省庁、自治体、民間データセンターなどの情報セキュリティ管理を指導。また日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)でセキュリティ監査のスキーム作りに参画し、某県庁はじめセキュリティ監査に国内の草分け的に取り組んできた。
最近は主にマザーズ級企業の個人情報保護法対応に取り組んでいる。
大手経営コンサルティング会社、大手ベンチャーキャピタルを経て、情報セキュリティの世界に転進。
経済産業省「企業等における適切な情報管理及び秘密管理に関する検討委員会
(不正競争防止法のガイドラインである営業秘密管理指針の改定委員会)」委員
暗号を用いたネットワーク上の認証スキームの構築コンサルティングを皮切りに、中央省庁、自治体、民間データセンターなどの情報セキュリティ管理を指導。また日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)でセキュリティ監査のスキーム作りに参画し、某県庁はじめセキュリティ監査に国内の草分け的に取り組んできた。
最近は主にマザーズ級企業の個人情報保護法対応に取り組んでいる。
・JIS(JISQ15001:2006)版の規格解釈。
※認定取得又は移行に向けて、JISQ15001:2006の内容をしっかり理解しなければなりません。講座の中でしっかりとご説明いたします。同時に弊社のサンプル文書一式の使い方についても解説します。
個人情報の洗い出しとリスクアセスメントをケーススタディで習得。
※認定取得時に一番の難関となる項目がこのリスクアセスメントという作業です。この研修では、仮想事業部を例に、
・個人情報を収集してから廃棄するまでの流れをフローチャート化する方法
・個人情報を収集してから廃棄する過程で、どのようなリスク(不正アクセス、破壊、紛失、改ざん、漏洩等)があるか?
・そのリスクに対してどのような対応策をとったか?
・残存リスクについて
これら一連の作業(=リスクアセスメント)を詳しく解説します。
ケーススタディを通じてリスクアセスメントの手順を理解して頂きます。
※移行に向けて活動する方も、リスクアセスメントに対する審査ポイントも随分と変わっている可能性がありますので、本講座の中でご確認ください。
プライバシーマーク認定制度のガイドライン「JISQ15001:2006」が正式発行され、2005年4月に施行された個人情報保護法にかなり歩みよった形になり、さらに、現行のプライバシーマーク制度における審査基準の内容がほぼ明文化され、これからプライバシーマークの取得を目指す企業にとっては、取得活動が取り組み易くなった感があります。
申し込みフォーム >>>

| 2010年 東京会場(TBCS本社セミナールーム) |
| 第1回 3月19日(金) 終了 第2回 7月16日(金) 第3回 10月6日(水) |
| 2010年 大阪会場(TBCS大阪セミナールーム) |
| 未定 |

|
時間 |
内容 |
|
10:00〜12:30 |
■オリエンテーション ・プライバシーマーク(Pマーク)制度 ・プライバシーマーク(Pマーク)と個人情報保護法 ■JISQ15001:2006年版 規格解説 ・JISQ15001:2006の規格解説と個人情報保護マネジメント文書への展開方法を説明 |
|
13:30〜18:30 |
■個人情報の洗い出しとリスクアセスメント(講義) ■個人情報の洗い出しとリスクアセスメント(演習) ・ケーススタディで、個人情報の洗い出しから リスクアセスメントまでの一連の流れを体感 ■規定文書の作成・変更について ■プライバシーマーク(Pマーク)の新規・申請について※演習の進捗により、開始・終了時刻が変わる場合があります。 |

